【サブスク限定】デジタルステージングAIに「9種のインテリアスタイル」を追加しました

こんにちは、RealtyBank代表の川上です。
いつもデジタルステージングAIをご利用いただきありがとうございます。

このたび、ついにデジタルステージングAIに「9種のインテリアスタイル」を追加しました。
こちらは サブスクユーザー限定機能 です。

「同じ部屋でも、ターゲットが変われば“刺さる見せ方”は変わる」
その当たり前を、画像で一発回答できるアップデートです(営業がちょっと楽になります)。


選べるインテリアスタイル(全9種)

物件のターゲットや用途に合わせて、より細かな空間提案が可能になりました。

  • モダン
  • ジャパンディ
  • グラム
  • 北欧風
  • インダストリアル
  • コンテンポラリー
  • カントリー
  • 西海岸風
  • トラディショナル

できることが一気に広がります

1) ターゲット別に「複数案」を提案できる

例えば同じ1LDKでも、

  • 単身社会人向け:モダン/北欧
  • カップル向け:ジャパンディ/コンテンポラリー
  • ファミリー向け:カントリー/トラディショナル
    のように、“提案の幅”を画像で出せるようになります。

2) Before / Afterで説得力が上がる

文章で頑張って説明するより、比較画像が一番早いです。
(脳内の「ここに住みたいスイッチ」を押すのは、結局“見た目”が強い)

3) 反響・成約率アップにつながる「空間表現の多様化」

同じ物件でも、スタイル違いで見え方が変わると、
反響の取りこぼしを減らすことができます。
「写真で選ばれる」ための打ち手が増えます。


不動産広告でも安心:構図は維持したまま生成

今回のスタイル追加も、構図を維持したまま生成できます。
つまり、部屋の形や印象を変えずに、インテリアだけを最適化できるので、不動産広告でも使いやすい設計です。


まとめ:9スタイルで「提案力」を武器にする

今回のアップデートは、単なる“おしゃれ化”ではなく、
物件ごとに最適な提案を、画像で量産できることが最大の価値です。

今後も、日本国内のデジタルステージング専門AIとして、
サブスクユーザーの皆さまに価値あるアップデートをお届けしていきます。

ぜひ、新しい9種のインテリアスタイルをお試しください!


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